CVBG ドゥルト社
CVBG-Dourthe

歴史

1840年創立のドゥルト社と、1871年創立のクレスマン社は、1966年に合併し、CVBG社が誕生しました。

CVBG社は、現在では、ワイン造りへの情熱と、高い生産技術を持つボルドーの代表的ワイン生産者であり、主要ブランドとして、世界的ボルドー・ブランドである、ドゥルト、クレスマン、ドゥオールを擁しています。中級クラスから高級レンジのワインを生産するとともに、ボルドーの格付けシャトーワインの市場でも取引量を拡大し、頭角を現しています。


2007年に、CVBG社は、経営陣の決定により、家族経営のティエノ・シャンパーニュ・グループの一員となり、家族経営ならではの、長期的展望に基づいたワイン生産と販売を継続しています。